2012年5月、国立新美術館の大エルミタージュ美術館展はマティスの「赤い部屋」が一押し


国立新美術館へ大エルミタージュ美術館展を見に行きました。国立新美術館開館5周年「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」と銘打っているだけありました。
 

マティスの「赤い部屋」が一押し

世界の三大博物館の一つであるエルミタージュ美術館の所蔵品から、16世紀から20世紀における西洋美術が展示されていました。特に、マティスの「赤い部屋」が一押しのようでした。
 
ちなみに、世界の三大博物館の残りの2つは大英博物館、ルーブル美術館です。
 
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ポストカードをおみやげに買って帰りました。
 

会場・会期・料金

会場:国立新美術館
会期:2012年4月25日(水)~7月16日(月・祝)
料金:一般1,300円